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BtoB営業・マーケティングの組織レベルを上げるCRM活用とデータマネジメントの実践論(Zoomウェビナー)

Description

このようなお悩みはありませんか?

  • データをもとにした根拠のある打ち手に取り組みたい
  • 属人化した営業体制から脱出し、組織力を向上させたい
  • 様々な活動や顧客情報を見える化して、営業効率を上げたい
  • CRMを導入したものの、社内に運用が定着せず悩んでいる
  • CRMの導入・運用の他社成功事例が知りたい
  • CRM導入にあたって、ツールの検討を行っている

売上げアップのために大切なのはCRM活用とデータとの向き合い方

営業・マーケティング活動の根幹をなす顧客管理、営業管理、顧客とのコミュニケーション、マーケティング施策。それらの効率と精度を高めることが、企業の売上向上に直結します。営業活動を促進する顧客管理と営業管理について株式会社トライエッジより、その基盤を形成するデータとの向き合い方や可視化の重要性について株式会社クロスメディア・コンサルティングよりお話いたします。

プログラム概要

売上・利益を伸ばす組織に必要な、営業活動におけるデータマネジメント
  • 売上利益に影響する営業指標、行動データとは
  • どうやってデータを取得、蓄積、見える化していくか
  • 根拠のある施策を打ち出すために必要な可視化のコツ、データとの向き合い方
もう失敗しない!優良顧客を蓄積させるためのCRM導入3つのステップ
  • 準備編(CRMのゴール設定 / 組織体制と役割分担 / CRMの選定方法
  • 構築編(初期設定を行う際に気をつけるべき3つのS / 構築は自社で行うべきか、外部パートナーに委ねるべきか)
  • 運用編(共有すべきアウトプットとは / 情報入力定着の方法)

講師プロフィール

齋藤健太
株式会社クロスメディア・コンサルティング 代表取締役

株式会社船井総合研究所の戦略コンサルティング部(当時)所属後、独立。製造業や小売業、サービス業に至るまで大小様々な企業の課題発見に従事、成果を上げる。特にデータ分析においては、複数のコンサルファームにもアサインされる実力を有する。 その他、AI関連スタートアップや教育関連企業からもデータ分析支援の依頼を数多く受けている。2013年9月にクロスメディア・パブリッシングより「問題解決のためのデータ分析」を出版(2019年2月に新装版を出版)。 また、2019年10月同社より「会社の問題発見、課題設定、問題解決」を出版。2018年5月同社グループ全体のコンサルティングに入り、10月クロスメディア・コンサルティングを設立、現在に至る。

川内崇史
株式会社トライエッジ 執行役員/Zoho エンジニア

大手人材派遣会社に新卒入社後、営業パーソン600人が利用する顧客管理システムの開発プロジェクトに参加。システムの開発企画から運用・保守までを担当。その後、大手IT企業でのツールの導入・運用企画担当を経て、トライエッジに参画。2018年「Zoho CRM 最強の教科書」(クロスメディア社)を上梓。
Thu May 21, 2020
4:00 PM - 5:30 PM JST
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KUROCO(株式会社クロスメディア・コンサルティング)
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